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    <title>Dreamlodge</title>
    <description>夢の小径を散歩する

　あちらこちら寄り道　道草

　　　つれづれなるまま・・・・</description>
    <link>http://dreamlodge.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>9/15（土）　船形埴輪　講演会のお知らせ</title>
      <description>&lt;a href=&quot;http://file.dreamlodge.blog.shinobi.jp/a47640b2.jpeg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;a47640b2.jpeg&quot; src=&quot;http://file.dreamlodge.blog.shinobi.jp/Img/1346898819/&quot; style=&quot;border-width: 0px; border-style: solid; width: 108px; height: 150px; float: left;&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://file.dreamlodge.blog.shinobi.jp/d1d31402.jpeg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;d1d31402.jpeg&quot; src=&quot;http://file.dreamlodge.blog.shinobi.jp/Img/1346898851/&quot; style=&quot;border-width: 0px; border-style: solid; width: 107px; height: 150px; float: left;&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;松阪市に住む知り合いからのお知らせです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忌部族（いんべぞく）にまつわるお話だそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かく言う私自身は古代史、神話などは未知の分野で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハア～何だか面白そう・・・・というレベルなのですが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忌部族という何か妖しげな響き（第一、忌という字からして怪しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忌野清志郎の忌じゃない？ミタイナ）に魅せられて＋野次馬精神も加わり、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱり面白そうなので、お伝えしようと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、知り合いからのメッセージを、ここに転載します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;縄文から弥生時代、そしてヤマト朝廷誕生までの日本の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歴史には　”謎”が多く、今回の講演会のテーマ　”船形埴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
輪”の王もまた　”謎”です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そんな謎だらけの古代史を追いかけていき、「忌部族」に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出会いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヤマト王権成立の立役者であり、３～４世紀には優秀なる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「種」を携え日本各地へ進出し、農業、養蚕、織物、製紙、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漁業、建築などを伝えた祭祀族・産業技術集団忌部族。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし今まで、その存在はあまり表には出ていませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の講演会では、スクリーンで映像を観ながら、阿波&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忌部族末裔の阿射加神社に奉られている「大若子命」など、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地元三重県との繋がりのお話しをしていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　講演会後の交流会は、多気町に移動して「高校生レストラン・&lt;br /&gt;まごの店」で行います。　（交流会　会費１２００円）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演会・交流会・宿泊など　お申し込み　お問い合わせは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
０５９８-２０-８７７８　または　０９０-１２７４-７９８６　古川まで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうぞよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://dreamlodge.blog.shinobi.jp/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88/9-15%EF%BC%88%E5%9C%9F%EF%BC%89%E3%80%80%E8%88%B9%E5%BD%A2%E5%9F%B4%E8%BC%AA%E3%80%80%E8%AC%9B%E6%BC%94%E4%BC%9A%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B</link> 
    </item>
    <item>
      <title>レナード・ペルティアの手紙　Part3</title>
      <description>&lt;p style=&quot;margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; text-align: justify; font: 16.0px 'Hiragino Mincho ProN'&quot;&gt;
	&lt;font style=&quot;font-size:small;&quot;&gt;ここでもうひとつアルコールとドラッグの問題についてお話しておきたいと思います。個人的な経験から、アルコールやドラッグが蔓延する環境で成長すれば、そういったものを避けることは難しいということを知っています。私が伝えたいのは、アルコールやドラッグは、あなたが望んでいるような人生を運んできてはくれないという事実です。この世界には多くの美と歓び、挑戦が待ち受けています。傷つくような挑戦にさらされることもありますが、その挑戦に応えて、この大地と生命の美しさを知るのです。そのためには精神の明晰さが必要です。伝統的に私たちは自然を観察し、自然からインスピレーションを受けてきました。自然界のどこかに狼やエルク、または鷲その他の生物が脳をだめにしたというような場所があるかどうか、私は知りません。私たちには生命、子供たち、文化を守っていくために、ありったけの良い思考が必要なのです。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; text-align: justify; font: 16.0px 'Hiragino Mincho ProN'&quot;&gt;
	&lt;font style=&quot;font-size:small;&quot;&gt;あなたがどこにいたとしても、退屈は人生の一部だということも申し上げておきましょう。あなたの周囲全部が酔っぱらているか、ドラッグをやっているときに起ち上がって、やるべきことを捜せば、まもなくそうしたことがうまくできるようになり、人生ははるかに改善されるでしょう。また憂鬱になるというのも人生の一部で、ドラッグやアルコールを摂取することでは、それに対処する方法を学ぶことはできません。私たちが明晰な精神をもって人生を楽しみ、生命を守り、危険に陥った生命を救うために、創造主はメディスンや儀式、そしてお互いを与えて下さったのです。もし自殺を考えたことがある人が私の話を聞いているなら、自分の命を無駄にするよりは、むしろ人々のために人生を捧げるよう励ましたいと思います。あなたの人生を意味あるものにしてください。先祖の犠牲を無にすることがないように。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; text-align: justify; font: 16.0px Times; min-height: 19.0px&quot;&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; text-align: justify; font: 16.0px 'Hiragino Mincho ProN'&quot;&gt;
	&lt;font style=&quot;font-size:small;&quot;&gt;あなたが日々、年々歳々ありとあらゆる良いことをやったとしても、なお悪いことは起こりうるということを申し上げたいと思います。しかし明晰な精神があって、自分が何者かを理解する独自の自己鍛錬の道を切り開いていれば、不運をチャレンジとして受け止め、自分を鍛え、部族の人々を強くし、また不運から自分や愛する人たちを守るために生かすことができるのです。&lt;span style=&quot;font: 16.0px Times&quot;&gt;(&lt;/span&gt;伝統的な&lt;span style=&quot;font: 16.0px Times&quot;&gt;)&lt;/span&gt;儀式の多くが個々の自己鍛錬の道を発展させることに根ざしており、それは最も重要な学びのひとつだということを、特に若者には繰り返し申し上げておきたいと思います。自分自身と自分の未来に責任をもち、健康を維持する道を学ぶことは、あなたが地上で手にする最高のギフトです。そして最も重要なことは、創造主との個人的な結びつきを、生涯を通じてより強くよりよいものに高めながら、発展させていくことです。精神的な道について誰か他の人の方法に基づくのではなく、あなたにとって有効なやり方を見つけていくことです。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; text-align: justify; font: 16.0px 'Hiragino Mincho ProN'; min-height: 24.0px&quot;&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; text-align: justify; font: 16.0px 'Hiragino Mincho ProN'&quot;&gt;
	&lt;font style=&quot;font-size:small;&quot;&gt;伝統的な教えは、常に祈りやファースティング（断食）、犠牲を通して、自分自身のビジョンを見つける方法を示しています。こういったやり方が私たちのスピリットの様々な要素を引き出し、私たちを逞しくし、人生の難問に取り組むよう助けてくれるのです。私の言葉を聞いて、全員ではないにしろ、若干でも良い方向で啓発される人がいることを願っています。あなたがこうしたことを吟味し、真実だと理解したうえで、実際の人生に活用していってくれることが私の最大の望みです。時として自分自身が言ったことに立ち戻り、おそらくは誰かの口からもう一度言ってもらうか、読んでもらうかしなければならないことがあるかも知れませんが、たとえどんなことが起きようとも、私たち全員の生命が私たちの部族のためだけでなく、すべての人々のためになり、より良い方向へとさらに良くなっていくことを心から祈り願います。なぜなら私たちに与えられた道はありきたりの生き方などではなく、生命の道そのものだからです。それは生命を求める生命、生命を守る生命であり、万物が春が来るたびに生まれ変わるように、そのように生きることです。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; text-align: justify; font: 16.0px 'Hiragino Mincho ProN'; min-height: 24.0px&quot;&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; text-align: justify; font: 16.0px 'Hiragino Mincho ProN'&quot;&gt;
	&lt;font style=&quot;font-size:small;&quot;&gt;私の話はそろそろ終わりにしようと思います。わざわざ私の話に耳を傾けてくださったことに感謝します。あなたが忘れることはないと承知していますが、皆のために犠牲を払い、生涯を捧げてくれたジョー・スタンツやその他すべての人々のことをどうか覚えていてください。私は今日も、今この瞬間もあなたとともにありたいと願っています。私という存在は心の中に在り、心の中であなたの隣に立っています。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; text-align: justify; font: 16.0px 'Hiragino Mincho ProN'&quot;&gt;
	&lt;font style=&quot;font-size:small;&quot;&gt;創造主が常にあらゆる面であなたを祝福していますように。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; text-align: justify; font: 16.0px 'Hiragino Mincho ProN'; min-height: 24.0px&quot;&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; text-align: justify; font: 16.0px 'Hiragino Mincho ProN'&quot;&gt;
	&lt;font style=&quot;font-size:small;&quot;&gt;あなたの同胞&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
</description> 
      <link>http://dreamlodge.blog.shinobi.jp/%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8/%E3%83%AC%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%9A%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E6%89%8B%E7%B4%99%E3%80%80part3</link> 
    </item>
    <item>
      <title>レナード・ペルティアの手紙　Part2</title>
      <description>&lt;p style=&quot;margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; text-align: justify; font: 16.0px 'Hiragino Mincho ProN'&quot;&gt;
	&lt;font style=&quot;font-size:small;&quot;&gt;サウスダコタ州ブラック･ヒルズを売り渡すことなく、諦めることもしなかった部族の人々に深く感謝し、尊敬の念を捧げます。文化を回復するために強さを保ち、私たちがかつてのように、再び力をもった部族となるように運命づけられているならば、あらゆる努力をするよう部族の人々全員を力づけたいと思います。私たちは力を回復するための責任を引き受けたのだから、必ずやそうなるでしょう。政府が意味あるもの、即ち、今なお彼らにとって金銭的価値のある土地を返還することは決してないでしょう。これは私の意見などではなく現実であり、注意をしてみれば誰の目にも明らかなことです。私たちは自己を鍛錬する強さを取り戻すため、また未来のために全面的に責任を引き受けるべく、できるかぎりのことをしなければなりません。私たちの前には、私たちのために戦って死に、苦しみを経験してきた先祖たちがいます。今日、私たちひとりひとりが在るのは、先祖が死と投獄に直面して、「子供たち、そして子供たちの子供たちの未来、未来世代のために生き、死ぬことは価値あることだ」と言って、立ち上がってくれたお陰なのです。先祖の払ってくれた犠牲を無駄に終わらせてはいけません。万物の創造主は死ではなく、生を、私たちが自分自身と子供たちのために生き、未来世代のために大地と自然を守ることを望んでおられるのです。そのために私たちは存在しているのです。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; text-align: justify; font: 16.0px Times; min-height: 19.0px&quot;&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; text-align: justify; font: 16.0px 'Hiragino Mincho ProN'&quot;&gt;
	&lt;font style=&quot;font-size:small;&quot;&gt;あなたがもし自分には人々のために何かをする使命があると感じるか、信じるようになったなら、またそのことを儀式の中で祈り、自分の人生の真実であると感じたならば、その使命のあらゆる側面に応じられるよう自分自身を訓練していくべきです。知識がやって来るのを待つのではなく、自ら求めていくのです。知識とは強さ、力、そして生存していくことです。知識と真実は創造主からやってくるもので、すべての人がもっているものです。誰が何を言ったとか、誰が最初に言って、最後に言ったのは誰かなどということに心を煩わすことはありません。人生をよりよいもにするため、あるいは自分自身と人々のために、どうすればその知識と真実を使うことができるかを考えてください。コロンブスがカリブ海に上陸して以来続いてきたアメリカ･インディアンのムーヴメントは、すべてのアメリカ･インディアンのもので、誰からも認めてもらう必要などないものです。男性あるいは女性に属しているものでもなく、真にアメリカ･インディアンのものです。なぜならこのムーヴメントは「失ったものを取り戻し、今あるものを自分自身と未来世代のために守りたい」と告げる私たち民族のスピリットそのものだからです。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
</description> 
      <link>http://dreamlodge.blog.shinobi.jp/%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8/%E3%83%AC%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%9A%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E6%89%8B%E7%B4%99%E3%80%80part2</link> 
    </item>
    <item>
      <title>レナード・ペルティアの手紙　Part1</title>
      <description>&lt;p style=&quot;font: 16px/normal &amp;quot;Hiragino Mincho ProN&amp;quot;; margin: 0px; text-align: justify; font-size-adjust: none; font-stretch: normal;&quot;&gt;
	&lt;font style=&quot;font-size: small;&quot;&gt;リン・ゴットリーブへ&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;font: 16px/normal Times; margin: 0px; text-align: justify; min-height: 19px; font-size-adjust: none; font-stretch: normal;&quot;&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;font: 16px/normal &amp;quot;Hiragino Mincho ProN&amp;quot;; margin: 0px; text-align: justify; font-size-adjust: none; font-stretch: normal;&quot;&gt;
	&lt;font face=&quot;Times&quot;&gt;2012&lt;/font&gt;&lt;font style=&quot;font-size: small;&quot;&gt;年　&lt;span style=&quot;font: 16px/normal Times; font-size-adjust: none; font-stretch: normal;&quot;&gt;6&lt;/span&gt;月&lt;span style=&quot;font: 16px/normal Times; font-size-adjust: none; font-stretch: normal;&quot;&gt;26&lt;/span&gt;日　レナード･ペルティアの声明&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;font: 16px/normal Times; margin: 0px; text-align: justify; min-height: 19px; font-size-adjust: none; font-stretch: normal;&quot;&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;font: 16px/normal &amp;quot;Hiragino Mincho ProN&amp;quot;; margin: 0px; text-align: justify; font-size-adjust: none; font-stretch: normal;&quot;&gt;
	&lt;font style=&quot;font-size: small;&quot;&gt;親愛なる同胞の皆様&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;font: 16px/normal Times; margin: 0px; text-align: justify; min-height: 19px; font-size-adjust: none; font-stretch: normal;&quot;&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;font: 16px/normal &amp;quot;Hiragino Mincho ProN&amp;quot;; margin: 0px; text-align: justify; font-size-adjust: none; font-stretch: normal;&quot;&gt;
	&lt;font style=&quot;font-size: small;&quot;&gt;話しをはじめるに先立って、ウーンデッド･ニー(オグララの闘い）で正義のために闘ったすべての人々を記憶してくださっていることに、深く感謝の意を表したいと思います。また私のことを心に留めていただき、かつ意思表明する機会を与えていただいたことに心から感謝申し上げます。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;font: 16px/normal &amp;quot;Hiragino Mincho ProN&amp;quot;; margin: 0px; text-align: justify; font-size-adjust: none; font-stretch: normal;&quot;&gt;
	&lt;font style=&quot;font-size: small;&quot;&gt;何らかの件についてコメントを求められる度に、いつも私の脳裏を横切るのは、一言も語ることができなくなってしまったらということです。年令を重ねると、それはすぐにでも現実となり得ることだからです。そのような理由から、他の人々、特に私の言葉に耳を傾けてくれる可能性のある若い人々に対して語るときは、熟慮するよう心がけ、率直でありたいと願っています。私の語る言葉は、部族の人々、長老、メディスン･ピープルの教えであり、また困難な道や良い道を通じて、私自身が人生で学んだ事柄です。あなたに語りかけることが、あなたの人生を何らかの形でよりよいものにするか、あるいは刑務所に入れられたり、傷つけられたり、土地や文化を失うことから守り、部族の人々が失ってしまったものを回復する助けになるならば、それは値うちのあることだろうと考えます。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;font: 16px/normal Times; margin: 0px; text-align: justify; min-height: 19px; font-size-adjust: none; font-stretch: normal;&quot;&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;font: 16px/normal &amp;quot;Hiragino Mincho ProN&amp;quot;; margin: 0px; text-align: justify; font-size-adjust: none; font-stretch: normal;&quot;&gt;
	&lt;font style=&quot;font-size: small;&quot;&gt;若者たちの誰一人として刑務所で終わってしまうことがないように、ことに正義を貫き守ろうとした結果、刑務所に入れられてしまうことがないよう願い、祈ります。刑務所の中では、日々が非常にゆっくりと過ぎていきます。過ぎ去った年月を振り返ってみると、毎日がほとんど同じようなので、すべての日々がひとつに重なってしまいます。ハイライトと呼べるようなこともほとんどありません。人々が悪夢に悩まされるということを耳にすることがあるかも知れませんが、ここでは目覚めているときが悪夢で、眠っているほんのつかの間、解放されるのです。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;font style=&quot;font-size: small;&quot;&gt;＊レナード・ペルティア　参照　Wikipedia&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%9A%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A8&quot;&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%9A%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	Free Peltier&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;http://walkinbeauty.net/peltier.html&quot;&gt;http://walkinbeauty.net/peltier.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
</description> 
      <link>http://dreamlodge.blog.shinobi.jp/%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8/%E3%83%AC%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%9A%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E6%89%8B%E7%B4%99%E3%80%80part1</link> 
    </item>
    <item>
      <title>勝負のつかない決闘</title>
      <description>４月４日の夢&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
白いパンツに赤白のチェックの綿シャツ、カウボーイ・ハットというウェスタン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
風の格好の若者とバスでどこかへ出かけるところのようだった。そこは斜面に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なっているらしく、私は上の方から、彼がやって来るのを見守っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が待っている場所のほんの手前のところで、なぜか決闘が始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
といっても、西部劇みたいに銃で撃ちあうというような派手なものではなく、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片手に火のついたこん棒を持って、それを振り回して相手をけん制するという、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何故かいきなり原始的なモード。決闘の相手も、白いパンツに赤白チェックの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャツという同じスタイル。結局、勝負はつかないまま、うやむやに終わった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ようだった。後で質問してみると、彼は最初から勝ちしかないと確信していた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
し、敵側も当然負けはないということを信じて疑わない。簡単に言ってしまえ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ば、引き分けなのだが、私は彼にそれは精神論で、勝負の世界には歴然と勝ち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
負けがあるんじゃないか、精神論だけでは済まされないことがあるんじゃない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
か・・・などと、したり顔で話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font style=&quot;color: #800080&quot;&gt;・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font style=&quot;color: #003399&quot;&gt;夢ってほんとにおかしいと思う。何故かというと、普段の私はどちらかと言うと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心頭滅却すれば火もまた涼し、というほど凄まじくはないが、まあ、武士は喰わ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ねど高楊枝・・・ほどの精神論者あるいは夢想家と言えるからだ。その私が夢の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中では、若者に精神論だけでは済まないことがあるなどとお説教しているのだか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ら可笑しい。これを生半可にユング派っぽく解釈してみると、若者を私の中にあ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
る若い＝未熟な男性性、つまり知恵や経験による裏づけのない野心あるいは意&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
志・理性と捉えると、意味がつかめるかも知れない。どちらも勝ちを譲らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(負けを認めない）若者同士が闘っているのを、知恵と経験を重ねた女性が上か&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ら眺めている。この賢者的な女性も私の中には潜在しているはずで(眠りこけて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いるのかも？）、その女性=潜在意識からのメッセージだとすると、勝ち負けに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こだわる理性を手放せば、そこにはさわやかな解放がある。ということをこの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性は言っているのかも知れない。精神論というのは、合理主義、理性偏重主義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(理性過多症候群・・・？）と言いかえてもいいかも知れない。若者が赤白&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(紅白）のシャツに、カウボーイ･ハットというウェスタン･スタイルというのも&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西洋合理主義を現していたのかな？そう思うと、ちょっとできすぎな感じもする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
が面白い。理性と理性のぶつかり合い。｢負けるが勝ち」という日本の諺は、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
白黒・勝ち負けなど、二元対立的な世界を超えた自由な境地を示唆しているのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
も知れない。私の中に若者と賢者としての女性が混在していて、その２人がこれ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
から一緒にバス旅行に出かけるところなのだ。どんな世界が見えてくるのか、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっと楽しみになってきた・・・・・またしても希望的観測。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://dreamlodge.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A2%E6%97%A5%E8%A8%98-%E6%9C%80%E8%BF%91%E3%81%AE%E5%A4%A2%EF%BC%89-%20%E5%A4%A2etc./%E5%8B%9D%E8%B2%A0%E3%81%AE%E3%81%A4%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84%E6%B1%BA%E9%97%98</link> 
    </item>
    <item>
      <title>過去生と関わる夢？</title>
      <description>先日、息子が見た夢について触れたので、息子が見た夢で私と関わりのありそうな夢を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もうひとつ。これも先日発見した、机の上に散乱していた紙切れに書きつけてあった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢日記のメモから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font style=&quot;color: #990099&quot;&gt;2008年9月7日　ラーウェンとワーウェン&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラーウェンとワーウェンはドイツ人らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワーウェンは音楽家で、アインシュタインのような雰囲気の人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼は川のほとりで亡くなった。彼の孫のアドルフ（これがどうも息子だという話）と&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラーウェンは、亡くなったワーウェンを弔うため、彼の亡骸のそばでヴァイオリンを&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弾いていた。（クラシックのような音楽。メロディーが複雑で再現は出来ないと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
息子は話していた）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アドルフは亡くなったワーウェンの魂に守られていると感じていた・・・・・というもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
☆これは私が6年ほど前に受けたあるセッションの中で、今生に影響を及ぼしている過&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
去生を見てみましょうということになったときに(私自身が過去生回帰をするのではなく、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャネラーの人が私の過去生をみるという形）浮上したひとつの過去生のストーリーで、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それによると、私はドイツのどこかの村で３代つづく音楽家の家に生まれた女性だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
らしい。彼女は母親が亡くなる時の約束で、、当時としては珍しく職業婦人(ヴァイオリニ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スト）として一生を過ごした。しかも一生を修道女のように独身で過ごしたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単に息子は私の過去生の話に影響を受けたのかも知れない。よくは分からないが、そう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いう流れの中で、当人の私ではなく、息子が見た夢の話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、私自身には過去生の記憶の一片も残ってはいない。もし、その話が本当だと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
して、今、現世でそういう才能があったらよかったのにと思うくらい。チャネラーさん曰く、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前世で演奏家としての人生をやり切ったので、今生はそれをやる必要がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今生は家庭とか、子供の教育をひとつのテーマとして生まれてきている。また弦楽器を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キーワードとして、今生は家族、パートナーや子供たちをサポートしますとも言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それも私的には、ちょっと残念。私のエゴは、縁の下の力持ちじゃなく、自分が演奏家に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
回った方がヨカッタのに・・・とぼやいている。やっぱり人生はままならない。ブツブツ。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日の結論・・・・&lt;font style=&quot;color: #990099&quot;&gt;私の人生は私のエゴを満足させてはくれない！&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結構、まともな結論にいきついた？！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://dreamlodge.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E9%81%8E%E5%8E%BB%E7%94%9F%E3%81%A8%E9%96%A2%E3%82%8F%E3%82%8B%E5%A4%A2%EF%BC%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>光の船つながり</title>
      <description>1月下旬に見た夢（2012年に入ってから見た夢　その２　霊鷲山&lt;a href=&quot;http://dreamlodge.blog.shinobi.jp/Page/2/&quot;&gt;http://dreamlodge.blog.shinobi.jp/Page/2/&lt;/a&gt;）に関連して、光り/光の船つながりの夢や現象を、私の家族も見ていたことが分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その１・・・昨年末、１２月１６日の夜更け、午前２時頃、下の娘が裏山（家のすぐ裏は小さい里山）の上空で、満月よりやや大きめの、水色がかったUFOを見たという。ゆらゆらと揺れてフッと消えたらしい。あの動きは飛行機とか、地球上の乗り物の動きではなかったと、娘は話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その２・・・上の娘は今年の元日、２日とつづけて強烈な光を夢に見たらしい。きれいだが、あまりに光が強すぎて夢の中で怖れを感じたほどだったそうで、年明け早々そんな夢を見たので、今年は何かある、と感じたと上の娘は話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その３・・・息子が３月２５日に見た夢（息子があるところに書いていたもの。ただし、オレンジ色というところは、息子から直接話を聞いた時に、そう言っていたので、私が付け加えた））　
&lt;div class=&quot;text_exposed_root text_exposed&quot; id=&quot;id_4f77f7657b56d9b95772865&quot;&gt;
	&lt;br /&gt;
	☆今日見た夢&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	青空にUFOの大群が出現！&lt;br /&gt;
	渡り鳥みたいに並んで飛んでる。&lt;br /&gt;
	一部よく見ると不規則な動きで、突然消えたりしてる。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	一緒にいた何人かと俺は初めて見るUFOに唖然。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	&lt;span&gt;あっけにとられていると、上から一人乗れるくらいのオレンジ色の「そり」みた&lt;/span&gt;&lt;wbr&gt;いな形のものがふわふわ降りてくる。&lt;br /&gt;
	段々こっちに近づいてきて、思わず飛び乗る！&lt;br /&gt;
	&lt;span class=&quot;text_exposed_hide&quot;&gt;...&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;span class=&quot;text_exposed_show&quot;&gt;&lt;span&gt;みんなにバイバーイ！って言って、一気に上昇してUFOに吸い寄&lt;/span&gt;&lt;wbr&gt;せられていく。&lt;br /&gt;
	景色がどんどん遠くなっていく。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	段々意識も遠くなってきて&amp;hellip;目が覚めた。&lt;/wbr&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	その４・・・私の瞑想ルーム（？）であるべき部屋が、すっかり物置きになってしまっていて、机の上に本やノート、紙切れなどが散乱している。そこを片付けるべく・・・正確に言うと、まずその第一段階として、一体そこに何があるのか見てみた。するといつ書いたのか分からない、そのへんの紙切れに書き付けた夢日記が現れた。読み進んでいって、前後関係やその年に起こった出来事など記憶をたよりに整理したなかに、光の船つながりの夢のメモがあったので、ここに書き足してみようと思う。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	2011年8月28日の夢&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
	船に乗っていた。海も空も暗い中に、幅広い放射状の光の柱が射していた（日章旗のような光り。光の部分が幅広い）。オレンジ色が強く鮮やかで、闇をバックにクッキリと空をストライプにしていた。私の横には惠オルフェさんが立っていて、彼女も光の強さにハッとして見つめていた。空を覆うほどの暗い雲と同じくらいの大きさの、巨大なUFOの気配を感じた。雲の端のあちこちが妖しく虹色に光っていた。&lt;/wbr&gt;&lt;br /&gt;
	&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
</description> 
      <link>http://dreamlodge.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%85%89%E3%81%AE%E8%88%B9%E3%81%A4%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%8A</link> 
    </item>
    <item>
      <title>雲海を翔ぶ</title>
      <description>３月１３日の夢&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
唐子・・・中国製の茶碗などに描かれている頭髪を辮髪（べんぱつ）にした童子のような&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小さい人が、雲海のような、あるいは夢の中の視界の向こう側（見えない側）には海があ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
るような雰囲気のところを、元気よくスキップしたり、跳びはねたりしながら進んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
唐子が跳ねるたびに、身体の周りに刷毛で描いたような薄～い水色のくるっとした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気の雲または霧状のものが現れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雲海の先には、コの字を伏せたような形の朱い門がそびえていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コの字の門の内側（コの字のコに囲まれた空白部分）に遮るものは何もなく、どこでも&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通れるはずなのだが、まるでそこしか通れないというように、門の真ん中あたりに現れた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雲の渦巻きの中に吸い込まれるように消えていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font style=&quot;color: #990099&quot;&gt;・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
できごと&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font style=&quot;color: #000080&quot;&gt;3月11日の日は、近くの石水系という木々の緑と清らかな水に恵まれたところで、サーク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルを作って祈った。呼びかけ人は私で、全くのクチコミ。声をかけたのはコピラという友だ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちと、石水系のピーターパンの森というキャンプ場の中のカフェ、望仙荘のスタッフのみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４～５人集まれば輪が作れるから何とかできるだろうと思っていたが、15人も集まってく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
れた。静かで素朴な祈りのサークルだった。お天気も、特に午前中は、雲一つないと言っ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ていいほどの快晴で、私たちの心を天が映していると感じられた。（日本中にそんな風に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
感じた人がいたんじゃないかと思う）&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;#000080&quot;&gt;うって変わって、その日の夜からは、雪や霰が舞い荒れ模様となった。翌朝、1月中旬に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
倒れ、意識が戻らないまま夥しい数のコードや装置、いわゆる生命維持装置につながれ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たまま2ヶ月近く、生死の境をさまよっていた義理の父が他界したという報せがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
13日の早朝に見た唐子の夢は、この世界のくびきから解放されて、本来の姿に還った義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父ではなかったかと、私は思っている。偏見だったかも知れないが、私の知る義父は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どちらかと言うと、いつも気だるげで陰鬱な印象があった。ところが夢に現れた唐子は、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はずむようなエネルギー、エネルギーそのものと言っていいような全身歓びにあふれ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
た状態で、あっという間に朱い門の向こうに吸い込まれていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これについて、惠オルフェという友人から、「儀式のようなことをされたことで、ご先祖の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
供養になったのですね。お父様は楽に行かれたことと思います。よいことをされました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ね」というコメントを頂いた。そのことの真偽を知る術はないが、私にとってこの夢は、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死ぬということは、地上に遺された人間が思うような悲しみを伴うできごとではなく、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少なくとも亡くなった本人にとっては、純粋な歓びの世界（天界）に還る（帰還する）こと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なのだという導き、確信につながった有難い夢だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font style=&quot;color: #cc3333&quot;&gt;☆朱い門&lt;/font&gt;・・・キリスト教の世界観では、天国の扉と表現されるが、私の夢では神社の&lt;br /&gt;
　　　　　　　　鳥居のような東洋的なイメージで現れたのが印象的だった。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　やはり、私もこの世の生を終えた暁には、Heaven&amp;#39;s Doorではなく&lt;br /&gt;
　　　　　　　　朱塗りの門をくぐるのだろうか？　&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://dreamlodge.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A2%E6%97%A5%E8%A8%98-%E6%9C%80%E8%BF%91%E3%81%AE%E5%A4%A2%EF%BC%89-%20%E5%A4%A2etc./%E9%9B%B2%E6%B5%B7%E3%82%92%E7%BF%94%E3%81%B6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>時空がとぶ夢つながり　シバとバーロウ　母なる大地の権利</title>
      <description>&lt;script type=&quot;text/javascript&quot; src=&quot;/ScriptLoader?type=YouTube&amp;amp;id=3ITZull4_V8&amp;amp;width=400&amp;amp;height=300&quot;&gt;&lt;/script&gt;３月２日の夢に関連して、こじつけ気味なつながり　 &lt;span style=&quot;color: #990099&quot;&gt;キーワード分水嶺&lt;/span&gt; 無理やりかも知れないが、このインタビューを見たときに、夢の中のお寺から水が溢れ出してくる場面を思い出して、つながっていると感じたので、参考までに。30分ほどのインタビューの最後のあたりで、私たちは今破滅に向かうのか、それとも母なる大地と調和して生命の豊かさを享受するのか厳しい選択を迫られている・・・というようなVandana Shiva氏が発言するところ。夢の中の静寂とは対照的な、エネルギッシュかつ明晰な声明。&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://dreamlodge.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A2%E6%97%A5%E8%A8%98-%E6%9C%80%E8%BF%91%E3%81%AE%E5%A4%A2%EF%BC%89-%20%E5%A4%A2etc./%E6%99%82%E7%A9%BA%E3%81%8C%E3%81%A8%E3%81%B6%E5%A4%A2%E3%81%A4%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%8A%E3%80%80%E3%82%B7%E3%83%90%E3%81%A8%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%80%80%E6%AF%8D%E3%81%AA%E3%82%8B%E5%A4%A7%E5%9C%B0%E3%81%AE%E6%A8%A9%E5%88%A9</link> 
    </item>
    <item>
      <title>時空がとぶ夢　</title>
      <description>３月２日の夢&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
細い人気（ひとけ）のない道を友達と2人で歩いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その次には、子供の頃の隣の家の庭に入り込んでいた・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隣の家の人たちは、薔薇作りが上手だったようで、家を囲む柵にクリーム色やピンクの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
薔薇が咲き乱れていたのを今でも覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は外から眺めていただけで、その家の庭には一度も入ったことがなかったが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢の中ではその思い出の庭の中にいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが現実の場面なら、その薔薇の生垣は高すぎて足が届くはずがないし、さらに足元&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
が斜面になっていたので（実際の庭とは明らかに違うところ）、生垣をまたいで外に出る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ことはできないはずだが、そこは夢・・・なんとか着地して、庭の外に出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次の場面では、人気のない京都にありそうな細い通りを、今度は1人で歩いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通りに沿う疎水には、澄んだ水がとうとうと流れていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少し歩くとお寺があった。お寺からも水が流れ出していて、山門から中を覗くと、本堂が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開いていて、そこから滝のように大量の水が溢れ出し、庭を浸し疎水に流れ込んでいる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ことが分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次の通りに行くと、そこはいきなり見知らぬ外国の小さな村で・・・行ったことはないが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イメージとしてはネパールか南米かどこかの高地にある村のような雰囲気・・・・私は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんとなく・・・・知らない言葉が話されているその場所を、1人で旅して行くんだなと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
感じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://dreamlodge.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A2%E6%97%A5%E8%A8%98-%E6%9C%80%E8%BF%91%E3%81%AE%E5%A4%A2%EF%BC%89-%20%E5%A4%A2etc./%E6%99%82%E7%A9%BA%E3%81%8C%E3%81%A8%E3%81%B6%E5%A4%A2%E3%80%80</link> 
    </item>

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